ホンダフリードのマイナーチェンジ時期はいつ?変更点も予想!2019年最新情報

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2016年に現行モデルが登場後、細かなマイナーチェンジが繰り返されてきたホンダフリードですが、2019年度のマイナーチェンジ最新情報はどうでしょうか?

ホンダフリードをこれから購入しようとしている方にとって、マイナーチェンジ時期や変更点の予想等の最新情報はとても気になる情報ですよね。

この記事では、ホンダフリードの2019年度におけるマイナーチェンジの最新情報として、変更時期や変更点の予想を紹介していきます。

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ホンダ フリードのマイナーチェンジ時期はいつ?2019年最新情報

引用:https://slf.honda.co.jp/PC/freed/?from=FREED-TYPE

まずはホンダフリードのマイナーチェンジ時期はいつになるのかを紹介していきたいと思います。

 

フリードマイナーチェンジ時期2019年最新情報

細かいマイナーチェンジはかなり行ってきたフリードですが、今年の2019年にビッグマイナーチェンジを行う予定となっているようです。

細かいものではなく、大掛かりなマイナーチェンジは、フリードが発売されてからは初めてのことになります。

 

新元号である令和も発表されて、勢いのある今のうちにビッグマイナーチェンジを行ったフリードを発表するのではないかと予想しています。

具体的な日時は、2019年9月頃から先行予約開始、10月18日に発売で決定しました。

 

また、フリードプラスが発表されてから、トヨタもシエンタの5人乗り仕様であるファンベースを発表するなど、お互いにかなり意識しているのがわかります。

メーカー同士で競争をすればするほど、消費者にとっては有益なことがたくさんありますので、もっとバチバチやりあって欲しいところです。

 

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新型フリードマイナーチェンジ変更点予想!外観(エクステリア)

引用:https://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/equipment/equipment/

次は新型フリードのマイナーチェンジ変更点の予想をしていきたいと思います。

まずは外観(エクステリア)からです。

新型フリードマイナーチェンジ予想!上級モデルのヘッドライトが変更?

引用:https://www.honda.co.jp/VEZEL/webcatalog/styling/design/

こちらの画像はヴェゼルのヘッドライト画像になります。

ここ最近でホンダ車に主に採用されている、こちらのLEDヘッドライトにフリードも切り替わる予定となっています。

引用:https://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/equipment/equipment/

こちらの画像は現行のフリードのヘッドライト画像になります。

このヘッドライトがヴェゼルに採用されている新LEDヘッドライトに変更され、さらにスタイリッシュに生まれ変わります。

とても楽しみですね。

新型フリードマイナーチェンジ予想!バンパーやアルミホイールデザインの変更?

また、前後のバンパーやアルミホイールデザインの変更も予定されています。

引用:https://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/equipment/equipment/

 

新型フリードマイナーチェンジ予想!ボディーカラーの新色が登場?

新型フリードは、人気車種ということもあって、現行でも全9色のボディカラーのラインナップがあります。

そのカラーバリエーションは多彩で、定番のブラックやホワイト、グレーからパステルカラーまで、あらゆるニーズにこたえてくれています。

 

そして、今回のマイナーチェンジを機に、新しいカラーの追加、廃止も予定されています。

特にボディカラーは購入動機の一つにもなるのでかなり楽しみです。

 

 

ボディカラーの追加、廃止に関しては、現行の「シトロンドロップ」というイエロー系のカラーが廃止され、プレミアムクリスタルオレンジメタリック」が追加される予定です。

この新カラーは、ホンダ ジェイドに採用されていて、このような色味です。

引用:https://www.honda.co.jp/JADE/

新型フリードにも似合いそうですね。

また、ボディカラーの名称が今回のマイナーチェンジを機に一新される予定です。

予想としては以下の通りになります。

ノーマルカラー

・シルバーミストグリーンメタリック
・ルナシルバーメタリック
・クリスタルブラックパール
・シーグラスブルーパール

 

オプションカラー

・プラチナホワイトパール
・ミッドナイトブルービームメタリック
・スーパープラチナグレーメタリック
・プレミアムクリスタルレッドメタリック 
・プレミアムクリスタルオレンジメタリックⅡ

フリードにはModulo Xというグレードが設定されていますが、こちらは従来通りにビッグマイナーチェンジが行われて、しばらくしてから発表されそうですね。

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新型フリードマイナーチェンジ変更点予想!内装(インテリア)

引用:https://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/performance/driving/

次は内装(インテリア)の変更点の予想です。

 

こちらの画像は現行のフリードの内装になります。

フリードの内装(インテリア)画像

引用:https://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/interior/design/

 

こちらはステップワゴンの内装画像です。

ステップワゴンの内装(インテリア)画像

引用:https://www.honda.co.jp/STEPWGN/webcatalog/interior/design/

ステップワゴンの要素が入っている内装にも見えますね。

 

前回のマイナーチェンジ時も内装デザインの変更は大きく行われなかったので、今回のマイナーチェンジでも内装(インテリア)デザインは大きく変更されないと予想しています。

ただ、インパネ周りのスイッチ類の配置変更や2列目シートのスライド量変更など、実用性をさらにアップさせたものになるのではないかと思います。

 

新型フリードマイナーチェンジ変更点予想!エンジン

引用:https://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/performance/driving/

次はエンジンの変更点予想です。

新型フリードマイナーチェンジ予想!1.0リッター直3ターボが追加?

現行のフリードには、1.5LのNAエンジン(過給機なし)が採用されていますが、新型フリードは1.0Lターボエンジン(過給機あり)が採用される予定です。

ホンダでも積極的に採用されている、1.5Lから1.0Lへのダウンサイジングターボが新型フリードにも行われ、さらなる省燃費が期待できますね。

 

新型エンジンのスペックですが、

  • 最大出力:129ps/5500rpm
  • 最大トルク:18.4 kgm/1700-4500rpm

というようになっています。

 

現行のエンジンより、最大出力11psアップ、最大トルク3.7kgmアップとなり、小さい排気量ながらかなり力強い走りが期待できます。

家族を乗せて走ることが多いミニバンにとって、パワーが必要になる場面が多いですが、ターボによってパワーアップされているため心強いですね。

 

また、1.5Lから1.0Lとダウンサイジングされることで、排気量ごとに変わる自動車税もさらに安くなり、燃費も向上するというメリットが増えます。

これからも積極的にダウンサイジングターボを採用して欲しいですね。

新型フリードマイナーチェンジ予想!ハイブリッドエンジンがi-MMDに?

引用:https://www.honda.co.jp/FREED/

現行のフリードのハイブリッドエンジンには、「i-DCD(intelligent Double-Clutch Drive)」という名の旧型エンジンが搭載されています。

引用:https://www.honda.co.jp/STEPWGN/

一方、インサイトやステップワゴン、CR-Vといった車種には新型のハイブリッドエンジンである「i-MMD(intelligent Multi-Mode drive)」が搭載されています。

 

そのため、今回の新型フリードのマイナーチェンジにおいて、ハイブリッドエンジンがこの「i-MMD」に変更されると予想されています。

 

気になるスペックですが、ステップワゴンの「i-MMD」は2.0Lエンジンを搭載しているのに対し、フリードはインサイトと同じ1.5Lエンジンとダウンサイジングされたものになると予想されています

 

インサイトはカタログ燃費(JC08モード燃費)で34.2km/Lという燃費を出していますので、フリードも従来「i-DCM」に比べて燃費性能は格段に向上することは間違いなく、その変更に早くも期待してしまいますね。

新型フリードマイナーチェンジ変更点予想!安全装備

引用:https://www.honda.co.jp/jncap/#asv

次は安全装備の変更点を予想していきます。

引用:https://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/performance/active-safety/

ホンダが誇る安全先進装備の一覧になります。

安全装備の開発に注力したため、2016年度予防安全性能評価において最高ランクの「ASV++」を獲得しました。

引用:https://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/performance/active-safety/

高い安全性は実績からも証明されていますね。

次は各安全装備について紹介していきたいと思います。

 

衝突軽減ブレーキ(CMBS)

搭載されたミリ波レーダーと単眼カメラにて前走車や歩行者を検知し、衝突するおそれがあると判断した場合、音とディスプレー表示でドライバーに警告し、注意を促すシステムです。

引用:https://www.honda.co.jp/hondasensing/feature/cmbs/

さらに接近した場合は、自動で軽いブレーキングを行い、衝突する危険性が高まった場合、自動で強いブレーキングが行われることで、衝突回避と万が一の交通事故時には被害の軽減が期待できます。

 

誤発進抑制機能

搭載したミリ波レーダーで近くの車両などの障害物を検知し、アクセルペダルを踏み込んだ場合の急加速を抑制しつつ、音とディスプレイ表示でドライバーに注意を促すシステムです。

引用:https://www.honda.co.jp/hondasensing/feature/fssf/

渋滞発生時や時間に余裕がないと焦りがちになってしまいますが、そういった時にこのシステムで注意を促すことで、事故の予防をします。

 

歩行者事故低減ステアリング

歩行者側の車線へはみ出してしまい、歩行者と衝突のおそれがある場合、音とディスプレイ表示でドライバーに警告するシステムです。

引用:https://www.honda.co.jp/hondasensing/feature/steering/

人身事故の抑制にも繋がり、歩行者への思いやりを感じられるシステムです。

 

路外逸脱抑制機能

単眼カメラですべての車線を検知し、ディスプレイ表示とステアリングからの振動警告で、ドライバーに注意を促し、元の車線内へ戻るようにステアリング操作の支援を行います。

引用:https://www.honda.co.jp/hondasensing/feature/rdm/

少し目を離した際に、車線を跨ぎそうになることを予防してくれるため、未然に事故を防いでくれます。

 

ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)

予めドライバーが設定した速度で定速走行するシステムです。

前走車に近づいたら、搭載したミリ波レーダーと単眼カメラが前走車との距離、速度差を自動的に測定し、加減速を行います。

引用:https://www.honda.co.jp/hondasensing/feature/acc/

最近とても話題になっている、あおり運転と取られないような適切な車間距離を維持しながら、前走車を追従走行するので、運転負担の軽減に繋がります。

 

LKAS(車線維持支援システム)

高速道路を走行する際、車線の中央付近を維持するようにステアリング操作の支援が行われることで、ドライバーの運転負担を軽減するシステムです。

引用:https://www.honda.co.jp/hondasensing/feature/lkas/

隣の車線を走る車との適切な距離を保つのにも、とても役に立ってくれます。

 

先行車発進お知らせ機能

停車時に車に搭載されたミリ波レーダーが前走車の発進を検知し、ドライバーがアクセルを踏まなかった場合、音とディスプレイ表示で、ドライバーに前走車の発進を知らせてくれるシステムです。

引用:https://www.honda.co.jp/hondasensing/feature/pvs/

特に渋滞時での信号待ちなどの停車時に活躍してくれます。

 

標識認識機能

搭載された単眼カメラで道路標識を認識、適切なタイミングでドライバーに標識をディスプレイ表示し、見落としを防ぐために注意を促します。

引用:https://www.honda.co.jp/hondasensing/feature/srf/

あまり通ったことのない道路を通る際、逆走や駐停車禁止の標識を伝えてくれるため、交通違反や事故を予防します。

これらの他に2019年のビッグマイナーチェンジが行われた新型フリードには、新たに2つの先進安全装備が搭載される予定です。

 

後方誤発進抑制機能

ほぼ真後ろの近距離にある壁など検知し、アクセルペダルを踏んだ場合、急な発進を自動ブレーキで抑制し、さらに音とディスプレイ表示でドライバーに注意を促すシステムです。

引用:https://www.honda.co.jp/hondasensing/feature/r-fssf/

急いでいるときは高齢者でなくてもアクセルとブレーキを踏み間違えてしまうことがありますが、このシステムはそういった事故を予防するのにとても役立ちます。

 

オートハイビーム

夜間など暗い道をロービームで走行中、見やすいように自動でハイビームに切り替えてくれるシステムです。

また、前走車や対向車を検知すると、自動でロービームに切り替えてくれます。

引用:https://www.honda.co.jp/hondasensing/feature/highbeam/

自動で切り替えてくれるので、とっさにライトを操作しなければいけないと言った心理的不安も取り除いてくれるため、安心して運転に集中できます。

ホンダセンシングが全グレード標準装備に?

そして、今回の新型フリードの安全装備面でのマイナーチェンジで大きいのが、ホンダセンシング(HONDA Sensing)の全グレード標準装備化です。

ホンダセンシングは、ミリ波レーダーと単眼カメラでクルマの前方の状況を認識し、ブレーキやステアリングの制御技術と協調し、安心・快適な運転や事故回避を支援するホンダ独自の先進システムのことです。

主な機能は、先ほどご紹介してきた数々の機能です。

 

これまでは、一部の上級グレードにのみの装備でしたが、今回のマイナーチェンジによって全グレード標準装備となり、フリードの商品力は格段に向上します。

新型フリードマイナーチェンジ変更点予想!SUVフリードクロスターが追加される?

引用:https://www.honda.co.jp/FREED/

新型フリードの今回のマイナーチェンジでは、SUVテイストのフリードクロスターが追加されると予想されています。

2列シート、5人乗りのフリード+、3列シート、6または7人乗りのフリード、ガソリン、ハイブリッドにかかわらず、全ラインナップの最上位グレードとして追加がされる見込みとなっています。

 

フリードクロスターは、従来のフリードとどう違うのでしょうか。

SUVということなのでまず車高が上がります

 

また、それだけにとどまらず、フロントマスクのデザインにも手が施され、よりSUVらしいデザインとなります。

どのようなデザインになるか楽しみですが、おそらくコンパクトSUVであるホンダ ヴェゼルに似たような感じになると予想します。

 

コンパクトクロスオーバーミニバンというなかなかないカテゴリーの車として、非常に高い注目をされることは間違いないですね。

新型フリードマイナーチェンジで燃費はどうなる?

新型フリードのマイナーチェンジで、燃費はどうなるのでしょうか。

予想されている1.0Lターボエンジン、1.5L「i-MMD」ハイブリッドエンジンが搭載された場合、その燃費性能はこれまでより向上します。

 

予想されるカタログ燃費は、以下の通りです。

  • 1.0Lターボ:20.0km/L
  • 1.5L+「i-MMD」:27.5km/L~28.5km/L

 

従来の燃費が

  • ガソリン車:19.0km/L
  • ハイブリッド車:27.2km/L

 

ですので、向上する可能性が高まっています。

 

新型フリードビッグマイナーチェンジの目玉は?

新型フリードの今回のビッグマイナーチェンジの目玉は、大きくわけて二つです。

  • HONDA Sensingの全車標準装備
  • SUVフリードクロスの追加

 

まず、なんといっても大きいのがHONDA Sensingの全車標準装備です。

これによって、フリードの安全装備はコンパクトクラスの車としては非常に充実しました。

 

ライバルのトヨタ シエンタは、まだフリードのHONDA Sensingにあたる「Toyota Safety Sense(トヨタ・セーフティ・センス)」が全車標準装備になっているわけではないので、この点では新型フリードに優位性が生まれます。

 

次の大きな目玉としてはSUVのフリードクロスターの追加です。

SUVは、全世界的にヒットしている車種です。

 

しかし、これまで、ホンダはSUVのラインナップが他メーカと比べて弱いと言われていました。

実質、コンパクトSUVのヴェゼルとミドルクラスのCR-Vのみというラインナップでした。

 

そこに、フリードクロスターというコンパクトミニバンタイプのSUVが追加されることで、ようやくSUVラインナップに厚みがでてきます。

新型フリードマイナーチェンジ変更点予想!販売価格(値段)はどうなる?

引用:https://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/interior/utility/

次は価格(値段)の変更点予想になります。

現行のフリードが1,880,000円~2,656,000円となっているため、マイナーチェンジ後は約100,000円~150,000円ほど、価格が上昇するのではないかと予想しています。

そのため、新型フリードのエントリーモデルは、2,000,000円ライン付近で推移するのではないかと思います。

 

ただ、この価格にはハイブリッドモデルや新エンジンが設定された時の価格上昇分も含んでいますので、設定されなかった場合はもう少し低くなるのではないでしょうか。

しかし、すでに新エンジンを搭載することが予定されていたり、ハイブリッドモデルが設定されないこと自体が考えにくいので、価格の上昇はほぼ間違いなく行われるでしょう。

フリード2017年のマイナーチェンジでの変更はどうだった?

ここで、フリードの2017年のマイナーチェンジでの変更についておさらいしておきましょう。

前回のマイナーチェンジは、2017年12月15日に実施されましたが、その内容について、一つずつ見ていきましょう。

フリード2017年のマイナーチェンジでの変更点① フリードModulo Xの追加

引用:https://www.honda.co.jp/FREED/

2017年のマイナーチェンジによって、フリードのラインナップに新たに「Modulo X」が追加されました。

「Modulo X」とは、専用のカスタマイズパーツを量産過程で装着、販売するコンプリートカーブランドです。

 

フリードはステップワゴン、S660、N-BOXに次ぐ第4弾として登場しました。

「今、クルマにドキドキしていますか」というキャッチフレーズの元、より車の魅力を引き出すカスタムを手掛けています。

 

そのため、ノーマルのフリードをベースに、スポーティにカスタムがなされています。

エクステリアのみならず、インテリアもスポーティにカスタムされ、車好きなドライバーの心をくすぐります。

 

エクステリアでは、

  • 専用フロントバンパー
  • 専用サスペンション

を採用し挙動安定性や旋回性能、乗り心地の向上を追求しています。

 

引用:https://www.honda.co.jp/FREED/

インテリアも、

  • 専用ブラック×モカ コンビシート
  • ピアノブラック調インパネミドルエリア
  • 専用本革巻きステアリングホイール

という質感、デザイン性をアップさせた「Modulo X」専用装備になっています。

 

フリード2017年のマイナーチェンジでの変更点② ボディカラーのラインナップ変更

フリードの2017年のマイナーチェンジでは、ボディカラーのラインナップにも変更が加えられました。

それまでの「プレミアムディープロッソ・パール」と「クリスタルブラック・パール」がなくなり、それぞれ「プレミアムクリスタルレッド・メタリック」「プレミアムスパークルブラック・パール」に変更されました。

引用:https://www.honda.co.jp/FREED/

また、新色として「フォレストグリーン・パール」が追加され、現在の全9色のラインナップとなりました。

ホンダフリードのマイナーチェンジ時期・変更点予想!2019年最新情報まとめ

ホンダフリードのマイナーチェンジ時期、変更点予想をまとめてきました。

2019年最新情報は、ホンダフリードにビッグマイナーチェンジが行われる予定です。

 

発売日も10月18日に決定し、いよいよ登場ですね。

外装はデザイン変更など大幅に行われる可能性が高いです。

 

内装はデザイン等の変更にはあまり手を加えず、使い勝手を上昇させるようなマイナーチェンジをしてくるのではないかなと予想しています。

さらに従来の安全装備に加え、先進安全装備を2つ追加され、かつ全車標準装備になると予想します。

 

また、エンジンラインナップも追加され、ハイブリッドシステムも最新のものになる予定です。

グレードのラインナップとしては、新たな仲間としてSUVのフリードクロスターというグレードが追加されることで、より魅力的な選択肢が広がりますね。

 

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